P's tumblr

(出典: ipscell)

俺が編集長に
  
「東スポの1面載せてください!」

とお願いすると

「出川さんが、死んだら1面にしますよ!

あ、でも東スポは夕刊だから、朝方の4時まで死んでください!」

朝方、4時までに死ななくてはならない

俺は、そうしてゆく

『ケツに違和感がある』
端的に言うとそれだけだが、今まで体験したことのない感覚だった。
ケツに何かが触れていた。感触から何となく無機物ではないような気がした。
そして俺の後ろにはオッサンが立っていた。
少し逡巡して、俺はようやく今自分が置かれている現実を理解した。

『これ痴漢じゃん……』

▼6.倉庫番 in 上九一色村
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これもオウム関連のゲームで、倉庫番と呼ばれるパズルゲームをベースにしたもの。
上九一色村(かみくいっしき - むら)は、当時オウム真理教の中心施設があった村だった。

このゲームは、アングラ界では相当有名になったゲームで、それは「面白いから」という理由ではなく、ゲームに負けるとハードディスクの中身を消去してしまうからである。すぐにリセットしないと、ハードディスクがパーになるらしい。

当時、被害に遭(あ)った人も何人かいたという。ソフトと一緒に入っていた説明書にも、画面にも

「とにかく、失敗すると生きて帰れません。死ぬ気で頑張ってください。」という文章が入っているが、これが暗に仕掛けを匂わせているように思われる。まさに危険極まりないゲーム。

本には「旧タイプのPC-9801用で、DOS/Vマシンでは起動しない」と書かれていたが、試しにダウンロードして、windows xpのマシンにインストールしてみると起動した。

右の画面が表示されたので、この画面のキャプチャだけ取ってすぐにゲーム自体は閉じた。だから自分はこのゲームを実際にしたわけではない。というか、こんな恐ろしいもの、出来るわけがない。

こういった闇のゲームには時々こういう仕掛けのあるものが存在するので、プレイするには注意が必要である。

(出典: bvids)

アスカ「でさ、私と綾波どっちも同じ様に使徒に取り込まれたな?」
シンジ「はい」
アスカ「私と綾波でのお前のモチベーションの違いなに?」
シンジ「はい……」
アスカ「『綾波を返せ……ドクンッ』 じゃねーよ」
シンジ「はい……」
アスカ「私の時もやれよそれ」
シンジ「はい……」
「映画や買い物は大抵ひとりですね。ひとりでいるのが好きなんです」と話したら、「ひとりでいたがるのは、他人に嫌われるのを恐れてるから。大丈夫。もっと自分に自信を持って」って言われたんだけど、こういうヤツがいるからひとりが好きなんだな、って思いました。

—(via xomorickyxo)

(出典: norick)

(出典: gurrenlagging)